長かった夏休みが終わろうとしています。

ブログも書こう書こうと思いつつ久しぶりになってしまいました。


とりあえず今年残り半期のうちにやりたいことと目標をあげてみます。


・授業を休まない

 前期は授業数も少なかったのに、全然学校に行かずバイトばっかりしました。さらに一人暮らしを初めて、学校まで行くのが一気に億劫になったっていうのもあります。



・志望する業種を絞る

 今年の夏はインターンに何個か行くつもりだったのに結局1つしか行けず特に何もしないで終わりました。秋こそ頑張りたいです。



・ペン字の練習

一昨日からはじめました(笑)

字を書いてると1時間くらいあっという間に感じるくらい集中出来るので結構いい感じ!



・英語の勉強

 やっぱ留学してえ〜〜って気持ちになってるのでせめて基本くらいは勉強し直したいです。



・卒論のテーマを考える

 今の所何も思い浮かんでません。



・自炊をする(せめて米を炊く)

 お金ない!っていいつつめちゃくちゃ外食してるし毎日コンビニ行ってる。毎月コンビニにどのくらい使ってるのか考えたくねえ。。。



・旅行

台湾とか韓国とか上海とか!

近場で1泊とか2泊くらいで行きたい。



・本をたくさん読む

 大学入ってから、字も書かない、本も読まない、新聞も読まない、典型的な最悪の学生やってるので今の所知性0  新書を月2冊買う 目標です



なんか色々ワーっと書きましたが要は、後期頑張るぞって事です。

今日はもうシャワー浴びて寝ます。


チョコパイ

いかにんじん

 

そうじ

 

ミシンでカメラのひも、スボンのすそ

 

 

はしる

 

フライパンだすそ

会社やめたいなぁ

最近のわしは、働かないで生活する方法考えたりしてるよ。。

 

仕事はちょー自分に合ってると思う。

気楽だし。

 

でもあと3年はやって一応スキルを身につけておこう。3年もあっという間なのかなぁ

 

でもこうやって社会に出て毎日会社にいって

あー金曜まだかなぁやったー金曜日だあっていう経験ができてよかったなと思う

社会のことを少しずつ知っていってる気がするし

会社というものは一体どんなものなの???っていう疑問があったから、それも知れるし。

 

親への感謝も学生のころからしてたはしてたけど、さらにするようになった

 

あー会社やめたい

将来のことも考えないとね

ほぼ毎日考えてるけど答えはなかなかでない

ある日

帰りの電車では

コンタクトをかったあと、くつをフリルに出品した

 

帰ってきてからは

着替えて夕飯食べて

弁当つくって

お風呂に入って

携帯いじって

ストレッチして

インスタグラムをみて

お皿洗って

勉強して

ラインして、けいたいいじって

マッサージして

ねた。

アップル創業者/スティーブ・ジョブズ氏の最後の言葉

私は、ビジネスの世界で、成功の頂点に君臨した。
   
他の人の目には、私の人生は、成功の典型的な縮図に見えるだろう。しかし、いま思えば仕事をのぞくと、喜びが少ない人生だった。
人生の終わりには、お金と富など、私が積み上げてきた人生の単なる事実でしかない。病気でベッドに寝ていると、人生が走馬灯のように思い出される。
  
私がずっとプライドを持っていたこと、認証(認められること)や富は、迫る死を目の前にして色あせていき、何も意味をなさなくなっている。
   
この暗闇の中で、生命維持装置のグリーンのライトが点滅するのを見つめ、機械的な音が耳に聞こえてくる。
   
神の息を感じる。死がだんだんと近づいている。。。。
   
今やっと理解したことがある。
   
人生において十分にやっていけるだけの富を積み上げた後は、
富とは関係のない他のことを追い求めた方が良い。
   
もっと大切な何か他のこと。それは、人間関係や、芸術や、または若い頃からの夢かもしれない。終わりを知らない富の追求は、人を歪ませてしまう。私のようにね。
   
神は、誰もの心の中に、富みによってもたらされた幻想ではなく、愛を感じさせるための「感覚」というものを与えてくださった。私が勝ち得た富は、私が死ぬ時に一緒に持っていけるものではない。
   
私があの世に持っていける物は、愛情にあふれた(ポジティブな)思い出だけだ。これこそが本当の豊かさであり、あなたとずっと
一緒にいてくれるもの、あなたに力をあたえてくれるもの、あなたの道を照らしてくれるものだ。
愛とは、何千マイルも超えて旅をする。人生には限界はない。行きたいところに行きなさい。望むところまで高峰を登りなさい。
  
全てはあなたの心の中にある、全てはあなたの手の中にあるのだから世の中で、一番犠牲を払うことになる。
「ベッド」は、何か知っているかい?シックベッド(病床)だよ。
   
あなたのために、ドライバーを誰か雇うこともできる。お金を作ってもらうことも出来る。だけれど、
あなたの代わりに病気になってくれる人は見つけることは出来ない。
   
物質的な物はなくなっても、また見つけられる。しかし、一つだけ、なくなってしまったら、再度見つけられない物がある。
   
人生だよ。命だよ。手術室に入る時、その病人は、まだ読み終えてない本が1冊あったことに気付くんだ。
   
「健康な生活を送る本」
  
あなたの人生がどのようなステージにあったとしても、誰もが、いつか、人生の幕を閉じる日がやってくる。
あなたの家族のために愛情を大切にしてください。
あなたのパートーナーのために
あなたの友人のために。
そして自分を丁寧に扱ってあげてください。
他の人を大切にしてください。
スティーブ・ジョブス
1955年2月24日 - 2011年10月5日