ブロッコリーをとくに好きになった日があるのでご紹介します。





幼稚園か小学校低学年の頃の話です。
その日はなぜか、家に帰ってくるのがおそく、家族はすでにたべてて、私だけ別でたべました。
習い事の日だったかな。
その日の夕飯はハンバーグ!!!
テンションあげでした
つけ添えでにんじんのグラッセブロッコリーがありました

グラッセは数に限りがあり、おかわりはできませんでした。めちゃうまかったのは覚えてる。にんじんってこんな上手くもなるのかよ!?っておもった
塩ゆでした、ブロッコリーはいっぱいあったので、おかわりしました。
み…おいしー!!もっとたべたい!
母・・・まだたくさんあるよ

おかーはんは、なんだか
私がブロッコリーおいしいと言ったことが嬉しかったのか嬉しそうだった

という、幸せな思い出

私はおやになったら
子供においしい!!っていう思い出をたくさんのこしたいです
私自身小さい頃にお母さんの味付けや調理方でそれまで嫌いだった野菜などが好きになった経験が数多くある。
だから、好き嫌いがほぼないんだと思う。